世界のフィットネス業界売上1位の「24 Hour-Fitness」。トップに立つにはやはり悪魔に魂を売る必要があるのか。

ふと思い立ち、フィットネス業界のことを調べてみたら面白いことが見えてきました。この世はサタンとサタンを崇拝するサタニストに支配されています。となると、どの業界でもトップに立つには彼らとの関わりが必然となります。残念ながらフィットネス業界も例外ではないようです。

世界のフィットネスクラブ売り上げ1位(2013年度)は24時間営業クラブの元祖であるアメリカの「24 Hour Fitness」です。

24 Hour Fitnessとサタニストの繋がり

世界最大の個人所有のフィットネスチェーンであり、現在400以上のクラブと18000人の従業員(米国内)を抱え、顧客サービスのためのコールセンターもあるとのこと。

Fitness Businessより2013年度のデータ)

日本で最大のクラブ数と売り上げをほこる「コナミ」は5位。そして日本でも名が知られてきた24時間クラブ「Anytime Fitness」は6位にランクインしています。24 Hour Ftiness(以下、24HF)の会員数はダントツですね。

さて、Wikiによると24HFのオーナーはAEA Investorsとあります。

アメリカの中でも最も古い歴史を持つ投資会社であり、ロックフェラー、メロン、ハリマン家などの代理で投資を行う会社でもあるようです。陰謀論ではおなじみのロックフェラーはロスチャイルド家の支援を受けて巨大財閥を形成。ロスチャイルド家は古代バビロンの血をひく悪魔崇拝一族です。もちろんロックフェラーも悪魔崇拝者です。

そしてこのAEAの所在地を見てみるとこちら。

666 Fifth Avenue。
666という数字は聖書が語る「獣の数字」として知られています。この五番街のビルはロックフェラービルとも言われています。

ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は666である。 ヨハネの黙示録 13:18

666が表す獣とはこの世の終わりに現れる人々を破滅に導く独裁者(反キリスト)のことを指しています。ヒトラーのレベルではないでしょう。なぜそんな数字をわざわざ選ぶのでしょうか?

例えば、背番号を自由に決めていいと言われれば自分の好きな数字、自分のラッキーナンバーを選ぶと思います。これと同じでそれは666を掲げることは悪魔崇拝者のシンボルであり、誇示であり、そこにラッキーナンバーのようにそこに力や幸運が宿ると信じているからです。

(画像は新・世界の裏より)

でなければ、わざわざクリスチャンの多いアメリカで666などという数字は掲げません。ヨーロッパにあるロスチャイルドのビルにも666が刻印されているようです。

ちなみに、この666ビルにユニクロが入っています。
また、かつて666ビルは住友不動産が所有していたそうです。

1990年前後日本の不動産会社がニューヨークで商業ビルを保有することが流行っていた。三菱地所はロックフェラーセンターを買い、三井不動産はエクソンビルを買った。住友不動産には失礼だが前二者に較べると規模とクオリティで五番街666ビルはかなり見劣りした。一時日本の不動産会社がニューヨークのビルを買い占めるのではないか?という噂が流れたこともあったが、結局これらのビルは日本企業の手を離れてしまった。  BLOGOSより

日本の財閥は調べればロックフェラーやロスチャイルドとの繋がりが必ずと言っていいほど出てきます。三菱がロックフェラービルを買ったのはたまたまではないでしょう。

岩崎弥太郎

明治時代に日本でロックフエラ一家の代理人となったのが、岩崎弥太郎である。三菱財閥の創業者である岩崎弥太郎は、南北戦争後のアメリカから山のように溜まっていた武器弾薬艦船を調達し、函南の役の鎮圧を目論む明治政府軍に納めた.1877年に西南の役が半年で終わると、それらの船舶は非常に安い金額で三菱財閥に払い下げられた。この時に、岩崎弥太郎は三菱財閥の大きな基盤を築いた。後に日本郵船は、三菱財閥の綴艦会社(フラックキャリアカンパ二)のような存在なるが、もともと日本郵船は、三井=ロスチャイルド財閥のものであった。それを、三井の大立て者の渋沢栄ーと、三菱の岩崎弥太郎が、”隅田川の決闘”で、屋形船の中で大喧嘩し岩崎が日本郵船を奪い取り、三菱のものにしたのである。(福島隆彦著:世界権力者人物図鑑) ニュースまとめサイトより

ちなみにこの日本郵船(三菱)は天皇家とグルになり、日本の若き女性たちを騙し売春婦として海外に売り飛ばしました。

天皇=売春業者

1885年、天皇一族と三菱財閥で日本初の船舶会社、日本郵船が創立される。
明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、欧米からあらゆる兵器を購入し続けていたが、欧米への支払いに当てる資金が日本には無かった。そこで福沢諭吉は、「賤業(せんぎょう)婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」という指示を天皇に与える。賤業婦人つまり売春婦として日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、兵器購入資金を作るというプランであり、天皇一族はこのプランに飛び付き実行する。(福沢諭吉全集 第15巻)1900年初頭から天皇の命令の下、「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」という宣伝が日本全国で大々的に行われた。日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は天皇の言葉を信じた。天皇一族によりだまされ「売春婦として欧米に販売された」日本人女性の数は数十万人。
大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、当時普通の会社員であれば10数年分の給与を手に入れていた。
その金額が数十万人分=莫大な資金がこの天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により天皇一族に転がり込んだ。
その資金の一部は戦争のための兵器購入に当てられたが、大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」された。天皇一族は自分の金儲けのために、健全な若い日本人女性をだまし、売春婦として欧米に「売却」して来た。天皇一族は欧米の売春業者とタイアップした日本の売春業者であった。
天皇により経営される日本郵船により、欧米に「売却」された日本人女性は、1人残らず現地に着くと即座に売春宿に「連行」され監禁された。そして売春を強制された。初めての外国であり、逃げ場も助けてくれる相手もいない。数十万人の日本人女性が、天皇によって売春を強制された。これが従軍慰安婦の原型である。日本郵船の共同経営者三菱財閥もこの売春業で巨大化した。この莫大な富を生む売春業に参加させてもらったお礼に、三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、全額三菱財閥の出資で建設する。渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が昭和天皇の新婚の住居であり、それは数十万人の日本人女性を「売春婦として販売した」利益で、三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として建設された。
(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。 オルタナティブ通信より
何とも腹立たしい話です。これが天皇家の正体です。天皇家は古代バビロンのサタニストの末裔です。
こちらは天皇家のシンボル16花弁の「菊花紋章」です。
そしてこちらは古代バビロンにあったイシュタール門を復元したものです。ライオンの周囲に16花弁の菊の紋章があります。この繋がりは否定できないでしょう。

サタニストの操り人形「マドンナ」と24 Hour Fitness

歌手のマドンナ。彼女は歌手なんかではありません。彼女は悪魔崇拝組織「イルミナティ」の操り人形であり、魔女なのです。大衆を洗脳するための道具です。

ヤギは悪魔の象徴の1つです。

バフォメット。ヤギの頭をもった悪魔。

スーパーボウルでのハーフタイムショーのマドンナ。悪魔そのものを象徴したような衣装です。

イルミナティのシンボルである「ピラミッド」と「ホルスの目」。米1ドル札にも描かれているやつです。

他にもマドンナは色々なイベントにて神に反逆するような行為を行っています。

マドンナの祝歌で同性カップル33組の結婚式を上げた。

33階級で構成されるフリーメーソンからも分かるように、ルーシファーに仕えるイルミナティ(フリーメーソン)が神聖視する33という数字に合わせた同性カップルたちと共に、結婚の制度を造られた神を嘲笑するようにピラミッドを連想させる大聖堂を背景に、イルミナティの魔女マドンナが、この地をソドムのような世界にするためのパフォーマンスを繰り広げたのだ。  Japanese412の記事より

※ソドムは同性愛だけでなく大変堕落した町でした。そして神様の裁きを受け滅んだのです。

間違いなくマドンナは単なる歌手ではありません。マドンナは食事や健康法においてもスポットを浴びていることからフィットネスにも繋がりを持っているようです。

話は24HFに戻って、その創設者であるMark Mastrov氏。彼は2010年にマドンナと彼女のマネージャーと共に「Hard Candy Fitness」を創設しました。

Cの中に太陽のようなマークがありますが、太陽は悪魔崇拝のシンボルの1つです。たまたまでしょうか。

初めは純粋な気持ちでビジネスを始めたとしても名が知られてくるとサタニストに取り込まれてしまう可能性が出てきます。そこでサタニストの誘いに乗らなければその後の成功は保証されないのです。

サタニストの祭典オリンピックのスポンサー

24HFはアメリカのオリンピックおよびパラリンピックのスポンサーでもあるようです。オリンピックを目指して頑張るアスリートを責めるつもりは毛頭もありませんが、この巨大な世界的な祭典はまさに悪魔崇拝者のお祭りであるのです。

過去の記事はこちらです。

トレーナーが注意すべきこと。スポーツ、トレーナー業界にはびこるサタニストの魔の手。

2016.09.19

まとめ

残念ながらフィットネス界も決して例外ではなくサタニストが支配しているということです。

別に24HFや他のフィットネスクラブに通うなという意味ではありません。通ったところで別に問題はないでしょう。しかし、人間というのは長く触れているものの影響を受けやすいものです。ジムのトレーナーはあなたのカラダのことを真剣に考えてくれていることでしょう。それがポイントではないのです。

背後にいる黒幕を知ることはあなたがサタニストに騙されないための予防線なのです。そしてこのサタニストの存在を知る事は、神様の存在や聖書に書かれていることが真実であることの証明でもあるのです。

サタニストの存在を通し、私たちは神様が真実、イエス・キリストが真理だということを知るに至ることができるのです。

番外編:666ビルのデザイナー「イサム・ノグチ」

日系アメリカ人の彫刻家イサムノグチ氏。

666ビルのデザインを手がけたイサム氏。こんなビルのデザインに関わる以上ただ者ではないでしょう。その作品を見てみるとやはりあっち側と繋がりは完全には否定できません。

いくつか作品を見てみます。

「真夜中の太陽」

(写真はこちらより)

これを見たときパッと頭に浮かんだのが「ヘビ」です。これはエジプトのファラオです。

(画像はこちら

そしてヘビが輪になったものといえば「ウロボロス」です。

wiki:ウロボロスより

今日見られるウロボロスの起源となる、みずからの尾をくわえたヘビ(または竜)の図の原形は、紀元前1600年頃の古代エジプト文明にまでさかのぼる。エジプト神話で、太陽神ラー(レー)の夜の航海を守護する神、メヘンがこれに当たり、ラーの航海を妨害するアペプからラーを守るため、ウロボロスの様にラーを取り囲んでいる。これがフェニキアを経て古代ギリシアに伝わり、哲学者らによって「ウロボロス」の名を与えられた。 wikiより

こちらが太陽神ラーです。

wikiより)

頭上にあるのがヘビ、ウロボロスがあります。ラーは太陽神、そして「夜」の航海を守護する神…ということはこうとも表現できそうです「真夜中の太陽」であると。

ちなみにこのウロボロスは悪魔のボスであるルシファーを拝む「神智学教会」のシンボルにも用いられています。

Wikiより)

「黒い太陽」

こちらも輪になった太陽です。そして黒い太陽と呼ばれている惑星があることをご存知でしょうか。それは「土星」です。実は土星は「サタン」のシンボルなのです。

土星には輪がありますね。黒い太陽と呼ばれる土星、この作品はまさしく土星に秘められたサタンを表しているのではないかと勘ぐってしまいます。イサム氏は土星がサタンの象徴であることを知っているのか?おそらく知っていたでしょう。なぜならこんな作品も作っているからです。

「クロノス」

(画像はこちらより)

クロノスはギリシャ神話に出てくる農耕神。自分の子供に権力を奪われるという予言を恐れ自分の子供を食べていました。そのクロノスをイメージして作ったとか。

(画像はこちらより)

こちらの画は「我が子を食らうサトゥルヌス」です。サトゥルヌスはローマ神話におけるクロノスの名前です。土星は「サターン・クロノス」と呼ばれてます。つまりサトゥルヌスもクロノスも土星なのです。

クロノスとは土星の別名「黒い太陽」であり「サタン」なのです(SatanとSaturnの発音はもちろん異なりますが)。そして12月25日のクリスマスの起源の1つであるサートゥルナーリア祭という乱痴気騒ぎはこの土星「サトゥルヌス」を崇める祭りです。

面白い事に土星「サターン・クロノス」を早口で10ほど言ってみて下さい。

そうです、サンタクロースです。12月25日は冬至であり、日照時間がこの日を境に増えていきます。つまり太陽の復活です。12月25日はイエス・キリストの誕生日ではなく表の太陽神と裏の太陽神(土星)を崇める祭りなのです。サンタクロースの本当のモデルはこのクロノスであり、別の名はオーディンという北欧神話の神なのです。

Wikiより)

つまり、クリスマスは「サタン、悪魔」を崇めているのです。イサム氏は666ビルを手がけたわけです。明らかにこうした裏にある意味を知っていたに違いないでしょう。

この作品がどうクロノスを表現しているのか個人的には意味不明でしたが、Wikiを読んでみるとクロノスは「性交を好む」とあります。そう考えると悲しいことに上の作品は男女の交わりを表現しているようにも見えます。性器を崇拝させ、性的に堕落させるのはサタンの常套手段ですからね。

■中山■

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ABOUTこの記事をかいた人

菜食の元パーソナルトレーナー。
2016年に洗礼(バプテスマ)を受け、クリスチャンになる。食の探求から陰謀論の世界に入り、真実を追い求める。そして真実は聖書の中にあると確信。食や運動などトレーナーからの視点とクリスチャンの視点を合わせた情報発信を行う。