トレーナーが注意すべきこと。スポーツ、トレーナー業界にはびこるサタニストの魔の手。

 

この世界の見方が変わり始めたとき、この業界に対する見方も大きく変わり、私のトレーナーに対する情熱はみるみる消えていきました。誤解のないように言っておくと、トレーナーという仕事は悪い、必要無い、嫌い、そんなふうに言うつもりはありません。ただ仲間がこの業界にいるだけに私は注意喚起をしたいと思っています。

「トレーナーの未来は明るい」とあなたは確信をもって言えるでしょうか。今回は個人的経験やクリスチャンの観点からトレーナー、スポーツ業界に対する考えを述べたいと思います。

 

トレーナーは本当に世の中を健康にしているのか?

健康な人を増やし、その人から幸せが伝播していくような社会を作りたい。かつてはそんな気持ちに燃え、トレーナーの認知を広めようと仕事をしていました。

日本のフィットネス参加率は全国民の約3%と言われていました。アメリカは約17%と比べるとかなり低い事がわかります。この数字を上げること、つまりフィットネスクラブに通う人を増やすこと=健康な人を作るという意味でこの数字は1つのバロメーターでした。

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しかし、肝心の参加率はどうでしょう?私がこの業界に入った2005年頃から3%と言われたまま、ほとんど変わっていません。クラブ数や認知は広がっていても参加率はずっと3%台のままです。

これは持論ですが、そもそも3%以上増えるわけがないのです。なぜか?それは日本という国自体が貧しくなり、低賃金長時間労働という奴隷のような労働環境が広がっているからです。通いたくてもお金も時間も気力もない人が増えているということです。しかも、そういう人こそ過労によって体に問題が生じるわけです。でも通う余裕がないのです。だからフィットネス参加率など増えないのです。

トレーナーの認知を上げようと日々努力し、サービスの質を高めようとしている施設においては料金もそれなりに設定されており、認知向上とは裏腹に一般市民からは更に遠のいていく存在となります。そして富裕層にしか手の届かないサービスとなります。まさにライザップが良い例でしょう。といっても私はライザップはトレーナー業だとは思っていませんが。

そもそも日本とアメリカ、どちらが健康問題に苦しんでいるかといえば、当然アメリカでしょう。で、アメリカのフィットネス参加率は17%と高いわけです。つまりフィットネス参加率が高いというのはそれだけその国が不健康であるという証拠でしょう。だから、フィットネス参加率など上がらないほうが本当は健康なのでしょう。また、トレーナーの仕事はクライアント教育でもあります。自分で自分の体をメンテナンスできるように指導する、つまり最終的にトレーナー要らずになって卒業してもらうことがゴールでもあります。となればフィットネス参加率を下げることをゴールにしたほうが良いように思えるのは私だけでしょうか。

つまり、何が言いたいかというと社会背景に目を当てず、ただフィットネス参加率を上げようと努力しても貧富の差は拡大するばかりで、結局トレーナーの認知が上がっても富裕層に対する椅子取りゲームが激しくなるだけで、本当に体のことで苦しんでいる人はますます救えなくなるということです。

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富裕層の方をサポートするのが悪いわけではありません。トレーナーとして早く一人前になって独立し、富裕層からはそれなりに高い値段を設定し、そうでない人には値段を安くする。そうやって高所得と低所得の人の中間に立って富をうまく流すやり方は良いなと勝手に思っています。または本当に地域密着型のクラブを作るとか、地元に帰って半農半トレーナーで働くとか。自分が成長すればするほど身動きが軽くなり、本当に苦しんでいる人を助けることができるはずです。

こういった社会背景にも悪魔崇拝者と言われるトップエリートたちが絡んでいます。ワーキングプアやブラック企業という言葉がありますが、彼らは単純作業の連続で庶民から能力開発機会を奪い、奴隷のように支配しておきたいのです。だから、手に職をつけられては困るのです。一人前になってもらっては困るのです。もし、本当にトレーナーで世の中を良くしたいと思うなら、本職の腕を磨きつつ、そして他にいくつかのわらじを持っておくと、これが重要だと思います。例えばトレーナーもやり、農もやり、家具も作り、英語を教えたりするなどです。

 

スポーツは愚民政策3Sの1つ

戦後、GHQによって日本国民を愚民化させるために行われた政策に3S政策があります。

3S政策(さんエスせいさく)とは、Screen(スクリーン=映画)、Sport(スポーツ=プロスポーツ)、Sex(セックス=性産業)を用いて大衆の関心を政治に向けさせないようにする愚民政策であり、そのような政策があったとの主張である。
〜中略〜
この政策により、日本では性風俗が開放され[2]、映画やエンターテインメントが興隆し、プロ野球が国民的娯楽となった。スクリーン(映画)、スポーツ、セックス(性産業)またはスピード(クルマ)は大衆の欲望動員による娯楽であるが、それらに目を向けさせることにより、民衆が感じている社会生活上の様々な不安や、政治への関心を逸らさせて大衆を自由に思うがままに操作し得るとされる。平たく言えば「ガス抜き」政策である。余りに厳しい占領政策をすると暴動が起こる恐れがあるので、人々の目を逸らさせるために行う[3]。 wikiより

この3Sはとても有名な話です。スポーツ関係者としては目を伏せたくなる話ではないでしょうか。しかし、残念ながら今もこの3S政策は非常にうまくいっていると言えます。

スポーツは1つの教育手段にもなり得ますし、学ぶ事も非常にたくさんの有益な面があることは確かです。と、同時に麻薬のような中毒性があることも否定できません。プロスポーツとは一体何かと言えば「娯楽ビジネス」の一言につきるでしょう。結局はエンターテイメントです。人間を愚民化させる危険性をはらんだスポーツを支える仕事の1つ、それがトレーナーなのです。

スポーツを見るな、やるな、楽しむなという意味ではありません。ただ悪魔崇拝者のトップエリートたちはスポーツを利用し、私たちを愚民だと言って笑っているわけです。そしてアスリートもトレーナーも知らずに愚民化に手を貸しているのです。全てとは言いませんが、規模が大きくなればなるほど悪魔の一部になる可能性は高くなるでしょう。もしスポーツ界はクリーンというイメージを持っているなら早く捨てて現実を見て、悪に取り込まれないよう注意する必要があります。

 

オリンピックという悪魔崇拝の祭典

世界的なスポーツ祭典であるオリンピックは非常に悪質です。私も若き頃はオリンピックに帯同するトレーナーになりたい、そんな夢を持っていましたが、オリンピックの真実を知ったときは一瞬でその夢をゴミ箱に入れました。クリスチャンの視点から言えば、オリンピックは悪魔崇拝に他なりません。

悪魔崇拝のシンボルとしてよく知られているのは

  • 1つ目(オールシーイングアイ All seeing eye)
  • ヘビ
  • ピラミッド
  • 太陽
  • フェニックス
  • 666(獣を表す悪魔の数字)
  • キューブ
  • ペンタグラム(五芒星)
  • ヘキサゴン(六芒星)
  • ヤギ
  • ピースサインやオーケーサインなどのハンドサイン
  • ピースマーク
  • 逆さ十字架

などがあります。

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これらは古代の異教崇拝であり、古代エジプトや古代バビロンにその起源を見いだす事ができます。こういったものがオリンピックの開会式や閉会式においてゴロゴロ登場するのです。意味不明なオリンピックの開会式のレポートほど難しい仕事はないでしょう。

ウサインボルトもエリートの仲間のようです。

しかも彼はいつも第6レーンで走るようですし、フリーメイソンの指輪もしているようです。ご覧のように一般的にOKサインとして知られますが、666のハンドサインを掲げています。

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ビートルズはよく知られているように悪魔の手下。Perfume自体はよく知りませんが、腕で666を作り、手は悪魔の象徴でもあるヤギの頭、つまり悪魔を象徴するハンドサインを掲げています(ジョンレノンも)。庶民をバカにし過ぎです。ちなみに666はいたるところに溢れています。

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(画像はこちらこちらより)

少し話がそれましたが、なぜこんなことをするのかといえば、オリンピック自体が巨大な儀式であり魔術であり、悪魔崇拝者たちが押し進めたい計画を洗脳する機会となり、自分たちの力を見せしめるて本物の神様に対する反逆となるからでしょう。聖書を読めば同じようなことが過去に起きており、いつの時代も同じ事の繰り返しだということが理解できます。

オリンピックに参加する選手は生け贄といっても過言ではないでしょう。選手を非難しているわけではありません。そしてこの大きな儀式に喜んで参加している選手もいるはずです。なぜなら、オリンピックには黒い噂がいつもつきまとっています。

上記の3Sとも関連がありますが、オリンピック村では性が大変乱れています。

国際オリンピック委員会(IOC)はリオ五輪に出場する1万500人の選手のため、35万個のコンドーム、10万個の女性用コンドーム、そして17万5,000個のローションを用意している。五輪開催期間は17日間なので、1日1人当たり2.5個のコンドームを使う計算だ。 〜中略〜

「禁欲が守られる五輪、というイメージは、1992年に五輪運営団体がまるでピザを頼むかのように避妊具を注文したと伝えられたことで、崩壊を始めた。そして2000年のシドニー五輪では、用意していた7万個のコンドームでは足りず、2万個が追加注文され、以後の五輪では10万個のコンドームが用意されるようになった」

このように、コンドームの配布は以前から行われていたが、今年のリオ五輪での配布数は前回のロンドン五輪(15万個)の倍以上だ。

記事内ではさらに、五輪に出場した米国人女性選手の話として、「たくさんの人がセックスをしている。芝生の上や、建物の陰でも」(サッカーのホープ・ソロ)、「五輪での第2のモットーは『選手村で起きたことは絶対に口外しない』だ」(水泳のサマー・サンダース)、「イタリア人選手たちはドアを開けっぱなしにしているので、ひも状のパンツ姿で走り回る男たちをのぞき見できる」(自転車BMXのジル・キントナー)と伝えている。

リオ五輪、コンドーム配布数は史上最多 1選手当たり42個より

これを大人の事情で済ませるわけにはいかないでしょう。「4年間頑張ってきたんだからそれぐらい良いだろう」そう思いますか?いつからオリンピックは性の祭典に変わり果てたのでしょうか。いや、はっきり言って、オリンピックは始めから性の祭典の一面もあったでしょう。そういった場面に出くわして幻滅したというホープ・ソロ選手のような人がいることは多少心の救いになりますが、ここでも3Sがうまく機能しているのです。

テレビの前では選手の活躍に涙を流している人がいる一方で選手たちが裏で一体何をしているやら。それは私たちにはわかりませんが、オリンピックは全くクリーンではない、むしろ汚れていることはもうおわかりだと思います。悪魔崇拝の儀式において卑猥な行為は付き物であり、オリンピックはまさに悪魔崇拝儀式なのです。その1人に加わりたいでしょうか。

 

あなたは神になれる、あなたは神である、最古にして最大の嘘をばらまくニューエイジ思想とヨガ

いつからヨガがこんなにも日本に広まったのでしょうか。
それには「ニューエイジムーブメント」というものが大きく関係しています(これを記事にすると長くなるので別記事でその起源などをまとめていきたいと思います)。聞き慣れない言葉だと思いますが、日本で言えばスピリチュアルムーブメントです。

ヨガは私もやったことがありますし、良いものだと思っていた時期もあります。私の知人の方にはヨガをやっている人がたくさんいます。ですが、私の意見を述べれば、「ヨガには近づくな」です。ヨガはヒンドゥー教における修行法です。要はヒンドゥー教信者がヒンドゥー神に対して行う礼拝行為でもあるのです。

で、日本にヨガが広まった大きな背景としてニューエイジムーブメントがあるのですが、簡単に説明すると新しい時代の到来という意味で、これまでのキリスト教的な時代(0〜2000年)は終わりを迎え、内なる神、自己の進化、霊性に目覚めようという運動です。つまり、キリスト教的な唯一神という考えは終わり、自分が神様であり、内にある神に目覚めていこう、もっと自分を愛していこう、というものです。神に頼らなくてもいい、なぜならあなた自身が神だから、ということです。この神になろうとするニューエイジ思想はヨガに限らず占星術やクリスタルヒーリング、チャネリング、シュタイナー教育、ヒッピー文化、ロックミュージック、ドラッグ、など色んなところに拡大しています。自分がニューエイジを知っている知らないに関わらず、いつの間にか「この世に間違いなんて存在しない」「もっと自分を大切にしよう」「全ての宗教は方法が違うだけで向かうゴールは全て同じ」というような考えを抱いているのです。

ニューエイジ(New Age)とは、字義どおりには「新しい時代」であるが、神智学を淵源として1960年代にアメリカ合衆国西海岸を中心地とした霊(霊性・スピリチュアリティ)的、宗教的思想であり運動。玉石混交の感は否めないが、その思想的影響は現代思想史上、多大な影響と功績をもたらした。 wikiより

そしてそのニューエイジムーブメントの生みの親として有名なのが神智学協会のブラヴァツキー夫人です。このブラヴァツキー夫人は正真正銘の悪魔崇拝者であり、東洋思想、特にヒンドゥーや仏教思想を取入れ、神智学として形成していきます。悪魔を崇拝するような人間が広めた思想が基になって今日本にもヨガが広まっているのです。こういった背景を見逃すわけにはいきません。なぜなら、あなたの人生を狂わせる可能性があるからです。

「あなた自身が神であり、あなたは神になれる」これは非常に甘く感じる誘惑です。しかし、ニューエイジは甘いマスクをかぶったどん欲な狼であり、反キリスト運動であり、今後ますます大きくなるウソになるからです。口には甘くとも食べて時間が経てば腹痛を起こす、それがニューエイジであり、ヨガはその手段の1つなのです。

創世記3章 蛇の誘惑
さて主なる神が造られた野の生き物のうちで、へびが最も狡猾であった。へびは女に言った、「園にあるどの木からも取って食べるなと、ほんとうに神が言われたのですか」。女はへびに言った、「わたしたちは園の木の実を食べることは許されていますが、 ただ園の中央にある木の実については、これを取って食べるな、これに触れるな、死んではいけないからと、神は言われました」。 へびは女に言った、「あなたがたは決して死ぬことはないでしょう。それを食べると、あなたがたの目が開け、神のように善悪を知る者となることを、神は知っておられるのです」

つまり、蛇は「神は嘘つきである」「あなたは神のようになれる」と言ってエバ(イブ)を騙したのです。これこそまさしく最古の嘘にして最大の甘い嘘なのです。これによってアダムとエバは神を裏切り、楽園を追放され、悪魔が支配する世界に落ちてしまったのです。

ヨガ指導者やヨガを取り入れているフィットネスクラブ、これからヨガを習おうとしている運動指導者の皆さん、もしヨガが悪魔崇拝者によって生み出され、広められている、それが事実だとしたらあなたはそれでもヨガを習い、人々に教えたいと思いますか。わかりやすい比較表がありますので転載します。

(以下、こちらより転載)

ニュー・エイジ VS. キリスト教

ニュー・エイジ

キリスト教

神の性質

神は人格を持たない力あるいはエネルギーである。 神は三位一体である。

世界の性質

この世界は、神も含めてすべてが同じエネルギーから造られ、また相互に関係している。 この世界は神によって創造され、また神はその創造物とは全く別の存在である。

形而上学

すべての現実は、ひとつであり、神のエッセンスの一部である。 神は時空を超越する。

真実

真実は内在する。知識は、人間の意識や自覚と関係しており、個人が「現実」を体験するのにあわせ、流動的に変化する。I 真実は、聖書66冊の中に現れている。聖書は1500年以上の時間をかけ、3大陸にまたがる40人以上の作者により3言語を用いて書かれている。こうした多様性にもかかわらず、聖書は同じテーマ、概念、考え、組織を持つ、ひとつのメッセージを伝えている。

現実

この世界は、幻想で覆い隠されており、人間は自らの現実を造りだすことができる。 この世界は完全な物理的形状を持つ現実である。この現実を否定することには、重大な罰が伴う。

倫理

相対主義。自分が正しいと思うことを実践すべきである。 絶対主義。道徳律は人間の心にあり、判断基準としての良心を与えられている。人間は善悪を知っており、神の言葉(聖書)が導きを与える。

創造物

進化の結果であり、自らの上に構築された機械的物質に過ぎない。 自然法に則り、神の手により造られた。美と多様性に溢れているが、人間の堕落以来、崩壊の対象となった。

人間の性質

神となる潜在性を持つ霊的存在。多くは内在する神に気づいていない状態。 神のイメージに創造されたが、堕落した。

人間の問題

自らの真の可能性に気づかず、またそれを実現できない。 原罪により、全人類が罪を持つようになった。信心深さや良い行いでは、この罪は変わらない。

人間の問題への解決策

ヨーガ、瞑想、詠唱、ダンス、意志力の強化などで、自らの意識を覚醒させる。救いはオカルトあるいは超自然的行為の中にもたらされる。 イエス・キリストを神のひとり子、受肉した唯一の神と信じること。救いは創造主である神からの無償のギフトである。

生命からの一時停止。人はカルマや物理世界との結びつきを浄化させ、輪廻転生して再び世に生まれる。カルマが消滅した段階で、梵の忘却が起こる。ニナーバに入り、自我が消滅する。 「人間には、一度死ぬことと死後にさばきを受けることが定まっている」(ヘブル9:27)死は天国あるいは地獄の入り口である。(第一コリント13:12)(ルカ16:23)

 

まとめ

色々と書いてきましたが、無神論者が多い日本においては何のこっちゃという話かもしれませんし、キリスト教自体に偏見を持っている方はここまで読んでないかもしれません。オウム真理教の影響もあって宗教に対する恐怖はトラウマとなって私たち日本人の中に染み付いていると思います。また、神を信じること=弱き人間がやること、のように思われているかもしれません。

しかし、世の中を見渡してみると悪魔崇拝はあちらこちらにあり、スポーツ界にも彼らが存在しているのは明らかです。それらをゆっくりとひも解いていけば彼ら悪魔崇拝者が一体「誰に」対して抵抗しているのか?それが見えてくると思います。それがイエス・キリストであり、唯一の神様なのです。

この世界は悪魔に支配されている堕落した世界なのです。だから、苦しさや辛さを感じるのは当たり前なのです。それはあたなが無能だとか価値がないとかではないのです。そんな私たちをずっと救おうとしてくれているのが本物の神様であり、アダムによって堕落した私たちを救おうとしてこの世にきた救い主がイエス・キリストなのです。何も怖いことはありません。ゆっくり一緒に見ていきましょう。理屈なしでは信じない頑固者の私ですら信じることができたんです。重要なのは素直になるだけです。

■中山■

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ABOUTこの記事をかいた人

菜食の元パーソナルトレーナー。 2016年に洗礼(バプテスマ)を受け、クリスチャンになる。食の探求から陰謀論の世界に入り、真実を追い求める。そして真実は聖書の中にあると確信。食や運動などトレーナーからの視点とクリスチャンの視点を合わせた情報発信を行う。